全国の外資系生保営業マンに会いに行くための基盤を作る

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仙台帰省中に大きな決断をしました!

決断できない営業マンは相手に決断させることもできない!!

 

 

お客さまが自然に相談に集まるようになり

6ヶ月MDRT・3W(週3契約獲得)相当の力を身につける!

外資系生保営業マン育成のスペシャリスト

平野コンサルティングオフィスの平野です。

 

写真 14-06-14 13 02 21

 

 

 

 

 

嫁と嫁のお父さんお母さん、そして私の4人で山形旅行へ行ってきました。

山形から嫁の実家のある仙台へ帰り

その仙台滞在中にある決断をしてきました。

今日はそんな話を書きます。

 

 

 

生活拠点を仙台へ

そんなに遠くない将来、生活拠点を仙台へ移し

仙台と東京の二重生活に移行します。

月の半分は仙台、半分は東京

そして時々全国の必要としてくれている人のところへ。

 

もちろん門下生が東京にいるので

仕事のメインの拠点は東京のままです。

 

ただ、自分の知識、経験、ノウハウを必要としてくれている人は全国にいる。

地方に行き、起業家や営業マンと話していてそう感じる部分がある。

Facebookでも全然知らない地方の起業家や営業マンから

 

『FBへの投稿やブログがとても勉強になる』

 

とお礼のメッセージをいただくことが増えてきました。

 

 

地元じゃないからベースマーケットが無いなんて言い訳だと思っている。
そんな根性じゃどこ行ったって通用しないから。

 

首都圏と地方では勝手が違う部分も当然あるけど
そんなものは慣れと研究で解決できる。

 

 

まずはどんな状態でも崩れない基盤を年内に固めることと

全国のどこにいても仕事ができる状態の具体的な青写真作りを進めます。

 

 

視野を広げ、全国の外資系生保営業マンに会いに行く!

ぶっちゃけた話、子育てのことや

嫁さんの両親のことなど考えると

東京にいるのがベストな選択ではないと思うのです。

 

東京から出てみることで

地方にも視野を広げてみることができると思いますし

りマンパワーに頼らないビジネスの仕組み創り

考えなくてはならないと思うので

自分にとってはプラスになることが多い。

 

それに全国の悩める外資系生保営業マンのところに

会いに行くためにも

東京に縛られずに全国飛び回るきっかけを掴みたいです。

 

というわけで、東京仙台の二重生活へ向けて

着々と準備を進めていきますね。

 
「6か月でお客さまが自然に集まり【MDRT会員基準の実力】を身に付けられる7つのステップ」
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