MDRTを目指す外資系生保営業マン専門店の本気

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専門店、私は大好きです。

こだわりとか知識の深さとかお客様への愛を感じますよね。

私もそんな専門店を目指して日々外資系生保の営業マン達に想いを馳せています。

そんな私の本気の想いを書き綴ってみました。

 

 

お客さまが自然に相談に集まるようになり

6ヶ月MDRT・3W(週3契約獲得)相当の力を身につける!

外資系生保営業マン育成のスペシャリスト

平野コンサルティングオフィスの平野です。

 

量販店をやめてから、すべてのことが変わりました。

特にクライアントの出す成果には強いこだわりを持っています。

クライアントと本気で向き合っていけるコンサルタントを目指しますよ!!

 

以前の私は量販店?いや、ディスカウントショップでした。

私も前はクライアント30名以上いた時期があって、コンサルティングフィーの単価も

安く設定していたため、とっても忙しいわりに

自分自身全然豊かにならない時期がありました。

しかも、クライアントの職業も様々。

私自身、かなりのマルチタスクになっていたと思います。

 

休みも取れず、正直かなり疲弊していました。

ハッキリ言って、量販店で、もっと言えばディスカウントショップでした。

 

個別コンサルティングであることにはこだわり続けてきた。

しかも、全て個別コンサルにこだわってきたので、当然と言えば当然なのですが

ビジネスとしてはとても効率が良くないです。

でも、その効率って、自分にとっての効率であって、クライアントが成果を出す

という一点に絞った場合には今でも一対一が最高だと考えています。

 

 

ビジネスモデルを量販店から専門店へ一気にシフトした

今年に入りビジネスモデルを大きく変えました。
一対一へのこだわりは曲げずに。

 

今はクライアントが10名~15名くらいで推移していて、

一人一人と時間を取ってじっくり向き合えるちょうど良いバランスになっています。

あんなに真っ黒だった手帳のスケジュール欄が嘘のように、今は少しゆとりがあります。

単価はおかげさまで独立当初の十数倍にもなりました。

本気の人しか決断できない単価です。

本気の人しか来て欲しくありません。

私も本気です。

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私のところは
・ひとつの職業の(外資系生保営業マンだけの)
・一番苦しい時期に(入社2年目3年目)
・ひとつのプロセスに特化して(クチコミ・紹介のためのマーケティングに集中・特に3C分析、STP、USP)
・少人数のクライアントのみで(本気中の本気の人だけを同時期にせいぜいMAX15名)
・MDRTを育てることだけを目指して(世界のトップ6%以内を目指して)
・生涯続く仕組みを築き上げるための(お客様が相談ベースで自然に集まる来店型営業の仕組み構築)
いわゆるその道のプロのための専門店です。

 

どんなにスキルや知識があっても、どんなにプレゼン、クロージングのスキルがあっても

伝える相手がいないという永遠にして最大の課題を解決する

外資系生命保険会社の営業マンのための専門店。

 

営業コンサルタントは私以外にも他にたくさんいますが、それらのほとんどが量販店

 

元々外資系生保会社で営業を経験してから独立した有名コンサルタントを除けば

おそらく私のところが日本で最もコアな専門店であると言い切れるくらいの状態にあると自負しています。
それくらいの研究は常に続けています。

 

そしてそのノウハウはこれからもさらに蓄積され、磨かれていくことでしょう。

これからは専門店の本気をクライアントの成果で魅せていきますよ。

 
「6か月でお客さまが自然に集まり【MDRT会員基準の実力】を身に付けられる7つのステップ」
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